修学支援新制度(学域・総合教育部対象)

 令和2年7月7日現在

令和2(2020)年4月からの修学支援新制度

本制度の概要

7月在籍報告(給付奨学金)の提出について

給付奨学生(修学支援新制度2020年4月,5月採用者)の方は以下のリンク「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き」を熟読し,7月15日(水)までにスカラネット・パーソナル(スカラPS)から入力を完了させてください。
入力後,「自宅外通学」に通学形態を変更した方は,自宅外通学の証明書類を学生支援係へ7月17日(金)までに提出してください。在留資格の変更があった方も同様です。在籍報告の入力がない場合,給付奨学金の振込が止まる場合があります。

 

【別紙】「在籍報告(兼通学形態変更届)」の提出(入力)手続き

 

【様式35:該当者のみ】給付奨学金「自宅外通学証明書類」提出書

「自宅通学」から「自宅外通学」に通学形態を変更した場合は,この様式に自宅外通学の証明書類を添付し提出してください。

 

【様式34:該当者のみ】給付奨学金「在留資格証明書類」提出書

※国籍,在留資格,在留期間を変更した場合は証明書類を添付し提出してください。

 

【注意】

・事前にスカラPSの新規登録を済ませておいてください。

・誤入力防止のため入力前に入力準備用紙に下書きをしてください。

・Web入力の際のマニュアルはこちらから確認してください。

・入力内容の確認画面及び受付番号は表示画面を印刷(又は受付番号をメモ)して保管してください。

・自宅外通学及び在留資格の証明書類の詳細は様式35,34に記載がありますので,確認してください。

 

申請書の公表

大学等における修学の支援に関する法律の公布・施行により,令和2年度以降,機関要件の確認を受けた機関に入学する新入生や在学生を対象とした日本学生支援機構が実施する給付型奨学金の支給や,授業料及び入学金の減免措置が行われます。
本学は,文部科学大臣から機関要件の確認を受け,これらの支援の対象機関となりました。

大学等における修学の支援に関する法律第7条第1項の確認に係る申請書 [PDF]

関連リンク