- 開催日・期間
- 2026年9月29日(火)13:00~16:30
- 開催場所
- ハイブリッド形式
会場:金沢大学 ナノ生命科学研究所 4階大会議室,オンライン:Zoom
イベント内容
金沢大学がん進展制御研究所(KU-CRI)と復旦大学附属上海がんセンター(FUSCC)は,第13回腫瘍生物学合同シンポジウムを開催します。
本シンポジウムでは,がん生物学分野における最新の研究成果を共有するとともに,がんの発生・進展機構の解明,新たな治療法の開発,今後の研究展開について国際的な視点から議論を行います。
がんゲノム解析,腫瘍進化,がん悪性化の分子機構,機能ゲノミクス,エピジェネティック制御,革新的ながん治療法など,幅広い領域で最先端研究を進めるKU-CRIおよびFUSCCの研究者が登壇し,最新の知見を発信します。
本シンポジウムを通じて,両研究機関の国際的な研究交流をさらに推進し,将来の共同研究の発展につながる新たな連携機会の創出を目指します。
・申し込みフォームはコチラ
主催:金沢大学がん進展制御研究所
復旦大学上海がんセンター
金沢国際がん生物学研究会
共催:金沢大学ナノ生命科学研究所
文部科学省学際領域展開ハブ形成プログラム「健康寿命科学」
- 参加費用
- 無料
- 参加方法
- 上記フォームより申し込みください。
- 関連リンク
- https://ganken.cri.kanazawa-u.ac.jp/20260929symposium/
- 添付ファイル
お問い合わせ先
金沢大学がん進展制御研究所 E-mail:y-kenkyo(a)adm.kanazawa-u.ac.jp ※(a)は@に置き換えてください
