林学長が講義 共通教育科目「21世紀を生きるためのキャリアプラン」
4年間の大学生活を通して,自分はどのようなキャリアを形成してゆくのかについて考える共通教育科目「21世紀を生きるためのキャリアプラン」。社会の第一線で活躍する方々が講師を務める本講義の第8回に,林勇二郎学長が壇上に立ちました。
林学長は「キャリアプランの確立」というテーマで,過去から現在までの国家・社会情勢の変化,その中での大学のあり方などを,グローバルな視点で講義しました。
共通教育科目
「21世紀を生きるためのキャリアプラン」
前期:火曜2時間目
前期:火曜3時間目
後期:火曜3時間目
後期:木曜7時間目(シティカレッジ)
また,本木章喜副学長(総務・人事担当理事)も,今期,教育学部の「スポーツ行政学」を担当しています。




